Surpass

7つの習慣×識学インサイドアウト無料説明会

8
名様
限定
参加費無料
開催日時 2019年 11月21日(木)15:00〜17:00
開催場所 株式会社Surpasss

〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目20−9 KDX西五反田ビル3階

企業が取り入れるべき「7つの習慣」と「識学」とは?
- The 7 Habits & Shikigaku -

7つの習慣

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人生において、自らが成長するために最も大切なのは「人格」であるという考え方に基づき、自分を律して創造を生み出すための考え方を身に付けることができます。

識学

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「誤解」や「錯覚」の原因である、人それぞれが持つ“思考の癖”に着目した組織マネジメント手法です。

弊社Surpassについて
- ABOUT -

営業戦略から再現性のある仕組みづくりまでを担うBtoBセールス&マーケティング支援事業をメインに、
お客様が抱える営業課題をトータルサポートしています。

この事業の本質は「人」

お客様の事業を深く理解し、分解し、一つ一つを最適化した上で再現性のある仕組みにしていく この事業において重要なのは「人=能動的に動き、検証を続ける動き」でした。 弊社でも人材育成のため様々な取り組みを過去から行っていました。

弊社が人材育成を行う中で感じた課題
- ISSUES -

弊社でも定期的に社内で研修などを行っていました。
その目的は大きく分けて2つです。

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マネジメント層の
レベルアップ

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若手社員の成長/自走

ですが、独自で行っていた研修には3つの課題がありました。


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    人格形成

    すぐに成果がでづらい人格形成に関するプログラムは社員もモチベーションが維持しづらく効果が発揮しづらかった。

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    組織論

    組織としてのあるべき像はここにより差異があったため、研修を行ってもズレが生まれ浸透しづらかった。

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    共通言語化

    そして、そういった事象に対し「正解」とは何かを語れるような共通言語化がなされていなかったため全体で共有ができていなかった

そんな私たちの3つの課題を解決し、組織としてのあるべき像を「言語化、明文化」することを
可能にしたのが2つの学びでした。


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    7つの習慣

    人生において、自らが成長するために最も大切なのは「人格」であるという考え方に基づき、自分を律して創造を生み出すための考え方を身に付ける研修プログラムです。

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    識学

    「誤解」や「錯覚」の原因である、人それぞれが持つ”思考の癖”に着目した組織マネジメント手法です。
    リーダーが自らの”思考の癖”を知り、組織に「誤解」 や「錯覚」を生まない環境を構築することで、組織マネ ジメントに関する問題を解消します。

そしてこの2つの考え方を組み合わせ独自のメソッドとして昇華させたのが
3社共同開発“インサイド・アウト”という考え方です。

インサイド・アウトとは
- INSIDE OUT -

自分の置かれている状況を変えたければ、まず自分たちが変わらなくてはならないという考え方。
その考え方を通じて、仕事で成果を出す方法を体系化したものです。

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自立した個が集まった機能的な組織

インサイド・アウトから期待できる効果
- EFFECT -

あなたの組織、チームにおいて自分の立場、期待、役割を正しく理解し、
自立することを通じて、より仕事の生産性を高められるようになることが
インサイド・アウトという考え方です。

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つまり、「インサイド・アウト」セミナーとは

「インサイド・アウト」という考え方を学んでいくことで組織としての 正しいあり方、結果の出せる組織/個人への変貌を後押しします。
2日間の研修では個人ワーク、グループワークを中心に行い、すぐに明日 から活用出来る考え方を体得出来るようになるのが特徴です。

このようなお悩みを持つ企業経営者様・幹部様向けです
- PROBLEM -

このようなお悩みを解決するためにこの研修は始まりました。

  • 社員が不満しか発信せず、自分からも行動もしない
  • 業務の優先順位づけができていないのか残業が多く不満ばかり言う
  • 部下の意欲に差がありすぎる
  • 部下との関係がフラットになりすぎて、指導に悩む
  • 今まで「組織運営のやり方」というものを体系的に学んだ記憶がない
  • フラットな組織を目指したが、なんとなくメリハリのない組織になってしまった
  • 部下に対する接し方や指示の出し方に気を揉むことがある

このセミナーで学び、今後に活かせる内容
- KNOWLEDGE -

“組織人”の基礎を習得

  • 組織とは何か、求められていることは何かを習得できる
  • 組織内でより良い対応方法を具体的に習得できる
  • 主体的とは何かを習得できる

組織の役割を全うし、自立した社員へと育成

  • 組織体の中で自身の”位置”を明確にする
  • 組織で求められるニーズに答えながら”自立”した個人へ
  • 効果性を発揮する社員へと育成することができる
  1. 人材から人財への“個人としての成長”

    社員の意識レベルが高くなり、主体性が生まれることで責任を持って業務遂行ができる。

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  2. 組織の“生産性の向上”

    社員一人ひとりが正しい優先順位付けが出来るようになるため、「認識の違い」がなくなり目標に対して正しい方向性でパフォーマンスを発揮できる。

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  3. 一体感のある“組織への変革”

    レイヤーの異なる各社員が正しい方向を向き、統制のとれた状態で活動できるため一体感が増す。

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つまり、個々人の成長を通じて

「インサイド・アウト」研修を受講することで個人としてのパフォーマンスが向上します。
また、この研修は、同一レイヤーの社員に向けた集合研修ではなく、別レイヤーの社員が同時に受講することで
「組織としての」パフォーマンスが向上する研修です。

コンテンツ
- CONTENT -

コンテンツ 得られるモノ
イントロダクション

イントロダクション

  • ・自己紹介
  • ・リーダーシップとは?
  • ・コンパスと時計

時代の変化
「変わらなければならないもの」と
「変わってはならないもの」

  • ・組織における「位置」
  • ・インサイドアウト

個人のリーダーシップ(セルフリーダーシップ)の概念を理解する

「変わらなければならないもの」と「変わってはならないもの」によって、組織のあるべき姿が明確になる

原則とリーダーシップの本質を理解する
基礎原則

パラダイム

  • ・パラダイムシフト
  • ・組織の「位置」の違いにおける パラダイム

物の捉え方(パラダイム)は入ってくる情報・経験に影響を受けやすい。意識をすれば、変えることも出来る

自分の見方・視点が全てではない、または不正確かもしれない。違った角度や、他の人の視点から同じ物事を眺めてみることが重要である

組織における自分の「位置」と「責任」を正しく理解する
選択と責任

刺激と反応

  • ・自分の天気を持つ(映像)
  • ・「位置」による判断基準

影響の輪と関心の輪

  • ・影響の輪に集中する
  • ・影響の輪(映像)
  • ・組織での「位置」を理解した上でリーダーシップを発揮する人

判断基準が明確になったとしても、それを選択し責任を持って実行できるために、主体性を養う

自分の「位置」における影響を与えることが何かを考え、自分自身のなすべきことが明確になる

選択と責任を正しく行使する
コンテンツ 得られるモノ
終わりが始まり

すべてのものは2度つくられる

  • ・2つの創造
  • ・目的と目標
  • ・個人の方向性
  • ・意義と貢献
  • ・コントリビューションステートメントの作成

目的が明確になることで、日々の業務、やるべきことに意義を持つことができるようになる

コントリビューションステートメントを作成することを通して、自分自身の明確な指針を持つ

組織と個人における目的を明確にしてから始める
重要事項の優先

成果を高める時間管理

  • ・生産性の3つの要素
  • ・生産性〜阻害要因(竜巻)

時間管理のマトリックス

  • ・時間管理のマトリックス(映像)
  • ・警察署の第Ⅱ領域活動(映像)
  • ・先行指標
  • ・スコアボード
  • ・大きな石(映像)
  • ・Weekly Planning

生産性の要素を理解することを通して、自分自身の生産性を高めるための要素と阻害要因が明確になる

限られたリソースの中で、最大限の成果を生み出すために、組織としての基準を持ち、優先順位付けができるようになる

組織における重要事項を優先することができるようになる
クロージング

まとめ

  • ・映像によるアウトロ
  • ・コミットメント

2日間のまとめとして、参加者一人一人がコミットメントをする

位置と自立を理解した上での組織内でのあるべき姿によってコミットメントを行う

7つの習慣とは
- The 7 Habits -

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人生において、自らが成長するために最も大切なのは「人格」であるという考え方に基づき、自分を律して創造を生み出すための考え方を身に付ける研修プログラムです。

あなたが今、本当にしたいと思っていること。日々の些事に追われて一向に進まないプロジェクト。毎日の疲れを癒すだけで終わる休日を、自分の成長のために使いたい。これらを実現するために大切なのは、自分に真摯に向き合い、周囲に協力を得ることです。

「7つの習慣」では、上記に必要ないくつかの手順、そしてほんの少しのテクニックを知り、学び、身に付けます。実践形式での練習やデモ、周囲とのディスカッションにより、より深い理解を得られるため、継続的な効果を期待できることも特徴です。

識学とは
- Shikigaku -

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「誤解」や「錯覚」の原因である、人それぞれが持つ“思考の癖”に着目した組織マネジメント手法です。

現代社会、企業という組織の中で、社員の意識低下や生 産性に関する様々な組織マネジメントの問題にお困りの リーダーが多く存在します。 その発生原因の多くは一人ひとりが持つ“思考の癖”から 生まれる「誤解」や「錯覚」です。

「誤解」や「錯覚」の無い組織はさまざまなロスタイム を削減できるため、生産性が格段に向上します。 リーダーが自らの“思考の癖”を知り、組織に「誤解」 や「錯覚」を生まない環境を構築することで、組織マネジメントに関する問題を解消し、生産性の高い組織を作 り上げることが可能です。

掛け合わせることによって期待出来る具体効果
- Expected Effects -

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自分の位置(役割や責任)を明確に理解した上で、その中で出来ることを最大限行うことが必要と考えております。
識学、7つの習慣どちらか一方では足りず、2つが掛け合わさることで、補い合うことのできるプログラムになっております。

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社員からの自発的な行動

主体性が生まれることで目標に対し、活発な行動が生まれます。

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積極的な意見の交換

共通認識が生まれるため、達成に向けた積極的な意見交換が生まれます。

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マネジメント層の手法の変化

どのように目標を目指すべきか明確になり、マネジメント手法に変化が起きます。

7つの習慣×識学「インサイド・アウト」が受講出来るのはここだけです。

導入の流れ
- INSTALLATION FLOW -

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    無料説明会

    無料説明会にて『インサイド・アウト』の概要をご説明いたします。その後、お客様で抱えている課題を確認させていただくために、ご面談日程を調整させていただき、お客様ごとの最適なご提案をご提示できればと考えております。

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    研修の実施

    研修当日は、筆記用具のみご持参いただければ、キットはこちらでご用意いたします。ワークセッションという名前で実施しているため、グループワークがメインとなり、一緒のテーブルになった方とディスカッションを繰り返しながら、ワークを進めて参ります。

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    フォローアップ研修

    講師派遣型にて実施した企業様へは、フォローアップ研修をご用意しております。必須ではなく、ご要望に応じて『インサイド・アウト』の定着を促していくために活用いただく内容となります。

特典と注意事項
- BENEFITS & NOTES -

イメージ 無料説明会参加特典】

無料説明会参加当日に公開コースへのお申し込みをされた方は

94,000円84,000にてご参加可能!

  • ※個人情報の取扱いに関しては、こちらをご覧ください。
  • ※ご質問内容に合わせて、弊社スタッフから1営業日以内で連絡させて頂きます。
  • ※万が一弊社より返信が無い場合、お問い合わせが正常に完了していなかった可能性が御座います。
    その際は、お手数ですがフォームを再入力して頂きますようお願い致します。

講師プロフィール
- INSTRUCTOR PROFILE -

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奥山 修(おくやま おさむ)

プロ講師/コンサルタント

———略歴
2000年 ホテル専門学校非常勤講師
2004年 7つの習慣J 講師養成ファシリテーター
2007年 研修講師として活動開始
2014年 数千人規模の企業で教育研修責任者
———研修実績
  • 新入社員研修
  • マネジメント研修
  • 経営者層研修など年間100回以上の登壇実績のべ受講者数10000 人以上

直近の開催情報
- INFORMATION -

会場:株式会社Surpass
アクセス:〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目20−9 KDX西五反田ビル3F

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